Breakfast in Bed
こんにちは!Yuiです。
令和になって早10日が過ぎましたが、初ブログです^_^;
皆様ゴールデンウィークはいかがでしたか?
ゆいるーむは普段の定休日と合わせて6日間お休み(4/28&29+5/3~6)を頂きましたが、あっという間に終わりました。
出かけたのは2回のみ。
あとは教室の大掃除をしたり、新年度開始でバタバタと過ぎた4月のあれこれを整理したり。
イベントでお手伝いに来てくれるCyndi先生とそのお友達、そして以前の同僚達に誘われ代々木公園でピクニック!
今年から週2回の電車通勤がなくなり、ほぼ柏から出ない生活をしているので、あのゴールデンウィークの、恐ろしい人混みの原宿駅にはその後の外出意欲を奪われました。
明治神宮もたくさんの外国人観光客で賑わっていました。
そのピクニックで初めて会った人の中に、日本人なのに日本にいる時も基本的にずっと英語を話しているという人がいました。
流暢な英語で自己紹介をされたので、最初は誰も日本人だとは思わなかったです。(見た目は日本人でも!)
英語を忘れないように、定員さんや初対面の人にも必ず英語で話しかけるそうです。
相手がどうしても英語が話せず困っていたら、そこで「日本人です」と明かすのだとか。
これは凄い!徹底してるなー!と思いました。
ただ・・・逆に日本語が不自由になってきたのが悩みだそうです。
確かに外国人留学生が話すような日本語になっていました(笑)
語学は終わりなき旅のようです。
明日は母の日ですね!
今週は皆にお母さんへのプレゼントを作ってもらいました(*^^*)
自分がやるお手伝いを書いたカードです。
アメリカのMother’s Dayでは「ありがとう」の気持ちを記したグリーティングカードは外せないアイテム。それも「孫→おばあちゃま」用、「母→娘」用など専用のカードがあるくらいで、最近ではなんと「ペット→ママ」用という新たな切り口の専用カードも見られるように。アメリカではクリスマスとバレンタインに続いて「母の日」のグリーティングカード市場がとっても熱いのだとか。
そして海外らしいもう一つのお祝いの方法が「Breakfast in Bed」。その名の通り、朝 目が覚めたら朝食が運ばれてきて贅沢に「ベッドで朝食」です。
以前、アメリカのウェブサイトで母の日のお手伝い券に「Breakfast in Bed」と書いてあるのを見て、どうしてこれが??と不思議に思い調べてみると…
『アメリカでは度々、「Breakfast in Bed」は奥さまのお誕生日や、母の日の朝食でよく見かけるものです。
母の日の朝、ママのベッドにコーヒーと朝ご飯を運んできて、ママはベッドの上で朝食をとるというもの。
もちろんパパのヘルプがいりますが、
どんなメニューにするか子供たちが決めて
トーストを作ったり、バターを塗ったり・・・
何となくママといえばみんなよりも早く起きて朝食の支度をしてくれる人。そんな忙しいママにとって、毎日のルーティーンをちょっとでもお休みできることが実は一番のご褒美だったりしますよね。』
とのこと。
なんだか面白そうですね♪
でも、ベッドならいいけど布団には合わなさそう^_^;
兎にも角にも。
世界中の頑張るママ達へ
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